考え、試し、結果から次の一歩をつくる。
HIGH-VALUEは、本人の目標や意思決定を中心に、現在の状況を整理し、次に何を試すかを決め、その結果から次の判断につなげる支援を行っています。
支援している領域
教育・学習、事業・仕事、人生・生活の3領域で、対象に合わせた事業・サービスを運営しています。
教育・学習
子どもや教育事業者が、自分で考え、試し、学びを積み重ねられる環境と仕組みをつくります。
SOCIALSCHOOL
子どもの学習支援
IT・プログラミングを入口に、制作や試行を通して自分で学びを進める力を育てる学習の場です。
SOCIALSCHOOL-APP
教育事業者向け学習基盤
学習の記録、振り返り、教材配信などを通して、生徒が自分の学びを進めやすくする教育事業者向けの学習基盤です。
事業・仕事
一人または少人数で事業を運営している経営者が、状況を整理し、次に何を試すかを決め、実行につなげるための支援を行います。
HIGH-VALUE SUPPORT
一人または少人数で事業を運営している経営者へ
事業を進める中で生じた問題を整理し、何を優先し、次に何を試すかを決めます。必要な場合は、AI・IT・業務改善などの具体的な実務支援まで行います。
人生・生活
生活や働き方について、現在の状況を整理し、自分で次の選択を決めるための支援を扱います。
LIFE-SHIFT
個人の生活・働き方の問題整理と行動支援
考えがまとまらない、次に何をすればよいか決められない。現在の状態を整理し、自分で次の行動を選べるよう支援します。
支援で大切にしていること
本人の目的や意思決定を中心に、現在の状況を整理します。必要な知識や選択肢、ツールを提供しながら、小さく試せる行動まで具体化します。試した結果を確認し、その結果を次の判断につなげます。
観察する
まず現在の状態と、実際に起きていることを確認します。
整理する
問題、制約、選択肢を分け、どこで止まっているかを明確にします。
小さく試す
必要な知識や選択肢を共有し、次に試せる具体的な行動を決めます。
結果を見る
実際に試した結果を確認し、必要に応じて次の方法を考えます。
実践をもとに、支援の方法を改善しています
HIGH-VALUEでは、教育事業の運営、教材・学習システムの開発、自社でのAI・IT活用や業務改善などを実際に行っています。そこで得た経験や結果を確認しながら、支援の方法にも反映しています。
代表・プロフィール
濱川 一宏
SOCIALSCHOOLの運営、教材・学習システムの開発を行うほか、一人または少人数で事業を運営する経営者に対して、問題整理、意思決定、実行の支援を行っています。