人の成長をデザインする会社

濱川一宏

濱川一宏は、教育・IT・AI・コーチングの実践を通して、学ぶ人や事業者が自分で状況を捉え、試し、振り返り、次の行動を決めるための支援を行っています。

現在行っていること

  • 株式会社ハイバリュー代表
  • SOCIALSCHOOLの教室運営と学習支援
  • 教材とSOCIALSCHOOL-APPの企画・開発
  • 経営者・小規模事業者へのAI・ITを使った問題整理と実行支援
  • 経験を振り返り、次の行動を決めるセルフコーチングの実践

支援するときの考え方

最初に、本人が達成したいことと現在起きていることを確認します。答えや方法を一方的に渡すのではなく、止まっている部分を一緒に整理し、本人が試せる行動へ小さく分けます。

実行後は、できたこと、困ったこと、想定と違ったことを確認し、次の行動を決めます。AI・ITやコーチングは目的ではなく、この過程を支えるために必要な範囲で使います。

教育・IT・AI・コーチングの実践背景

SOCIALSCHOOLの教室で学ぶ人に向き合いながら、教材、学習記録、振り返り、次回の再開を支える仕組みを改善しています。株式会社ハイバリューでは、少人数での事業運営にAI・ITを使い、その試行を小規模事業者への支援にも生かしています。

2017年には、NPO法人日本ソーシャルスクール協会の理事長として、総務省「若年層に対するプログラミング教育の普及推進事業」の実証に参画しました。

コーチング心理学協会認定サイコロジカルコーチとして、問いかけや振り返りを、本人が経験を整理して次の行動を選ぶための支援に用いています。

支援・サービス

発信

問い合わせ

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